This Archive : 2010年07月

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7月のおさらい

2010.07.30 *Fri
今月よんだもの
・キャッツアイ  ・・・ 北条司  → 全巻制覇できてないのが心残りです。
・告白   ・・・  湊かなえ
・おやすみ、夢なき子  ・・・  赤川次郎

今月みたもの
思い出したら追記します・・・orz


お天気のせいかな、今月は特にTV(と言っても本体ではなくケーブル部分?が)の調子が悪いです。
無線じゃないのに、はて・・・と首をかしげてはや何ヶ月かしらん。
いい加減みてもらおう!と修理屋さんを呼び、いろいろ点検してもらい、機械も交換してもらったけれど、あまり改善されずじまい。
ありー?
こうなると次は配線に問題ありってんで、そこらへんをチェックしてもらわにゃならないらしいです。
ってことは、関連機器を置いてる押入れを片付けなきゃならないってことで。
う~~~む・・・。
また呼ぶまでに時間がかかりそ★

今月はお嬢さんの体調不良にアワワアワワで、特に目立ったお出かけもなかったよね・・?(記憶を辿り中)

っと、親戚の結婚式に参列するために三宮まで来た私の両親に抜き打ちで会いに行ったんだった!
けっこうな時間待ったわりに15分くらいしか会えなかったけれど、
素直に喜んでくれた様子に「孫パワーって都市伝説じゃなかったんだ」と驚きました。
今までだったら絶対ブチブチ文句めいた雰囲気になってたと思う。
赤ちゃんって無条件にすごいなー。

ということで、こちらをペタリ。
ちらりと覗き見できた花嫁さん、とっても可愛らしくきれいだった~~。
どうぞお幸せに♪




余談ですがちっこいお嬢さんはカエラさんのディングディンドン♪のPVが大好き。
(正しくは「リング」ですが、私にはこう↑としか聞こえない~)
曲調、テンポ、色合い、動き、全てがツボのようです。



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じゅわ~とおいし♪バウムクーヘン@マダムシンコ

2010.07.28 *Wed

桜の季節に母が到来した際のお土産、マダムシンコの「マダムブリュレ」。 
上部をパリッとキャラメルでコーティングしたバウムクーヘンです。

けっこう大きかったので、一度はそのまま、二度目は冷やして、最後はレンジでチンしていただきました。
(同封されていたしおりを忠実に実行)
この最後のチン♪バージョンが「!」と驚くくらい美味しくて、完全にノックアウトです。
 

これはチンされたマダム


メープルシロップがバウムクーヘン部分にほどよく染み込み、
コーティングされたキャラメルも好ましい感じに溶けて、
じわわわ~んとした甘みとキャラメルのほろ苦さが、
おおおおおおいしーーーーッ!!!

甘いものが苦手だった頃なら敬遠したであろう味ですが、
今ではじゃんじゃん食べたい美味しさでした。

行列ができるバウムクーヘン対決で言ったら、ココのより今回のに軍配を上げます。
なんというか、自分で並んでまでして買うのは?と考えたらシンコかな~と。
そんなふうにクセになる味。
(でも年配者へのお使い物にするならハリエさんかしらん)

それにしても見るからに高カロリー!
お値段は良心的にも低価格なので(1500円弱)、
つい調子に乗って食べ過ぎないよう要注意です。

そう思ったらすごい柄のパッケージも
ある意味注意を促すためのように思えてきました(笑)


あ、向きが逆だった


この他にも姫路銘菓の玉椿のお土産が。
幼い頃は苦手だったので一番小さな箱のを選んだようですが、
今ではこれまたジャンジャン食べられます。
嗜好ってこうも変わるのね~~。
不思議。
でも美味しく思える食べ物が増えたのは単純に嬉しいなv
 

■ マダムブリュレのHPはコチラ → マダムシンコ

■ 楽天ではコチラにありました →  マダムブリュレ

■ メモ ■
最近はまったアイス。
ICE GUYの「午後の紅茶 茶葉二倍ミルクティー」、ユーラクの「ブラックサンダー」、センタンの「白くま」です。
同じくセンタンのフロートシリーズも変わらずヒイキにしてます。
お腹壊してもやめられなひ・・・。
ゴロゴロ。

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この頃から触れ合えるようになった両者です。

2010.07.26 *Mon
貼り付けな皆さん 


そうです、きょこさん。
冷蔵庫(正解!)に貼り付けられてたミィ(正解!)に貼り付けられてるのは
ちっこいお嬢さん(正解!)と灰猫さん(ノーマークでしたね(笑))の2ショット写真ですv

ついでにその下のパンダの親子の切手型マグネットはいつぞやの上海旅行土産。

冷蔵庫にモノを貼るのは嫌だったのですが、このマグネットを皮切りに抵抗感が薄れてきました。
でもプリントとかを貼るのは今でもイヤン。

だがしかし。
健診の日程やら親子教室めいた催しの日程やらをすぐに忘れてしまうワタクシ。
何度「あ、今日だった★」となったことでしょう。

こういった予定表は一日の始まりに必ず見る冷蔵庫に貼っておくのが失念防止に有効だわね!
ってんで、それらを冷蔵庫の左側面にこっそり貼るようになりました。

こっそり過ぎてまーだ忘れたりするんだから、あきませんな。
やっぱり正面じゃないとダメみたい?

本題に戻って、この2ショット写真は私のお宝です。
だから自慢しちゃいます。
とくとごらんくださいっ


整列! 


生後4カ月のお嬢さんと生後3年5カ月の灰猫さん。

最近この二人の寝姿がシンクロしてます。
オモロー。
(もう死語?)

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ひっさびさにコーヒーメーカーを新調

2010.07.24 *Sat

オット、好奇心からコーヒーメーカーをこっそり衝動買いしてました。

すでにウチにあるし!
だけどちっとも使ってないし!
ちゅーか、そもそもオットはコーヒー飲まないじゃーん!

と一しきりブツブツ抗議し、何のためらいもなく転売を推奨してしまいました(オニ)。
だけど新品が驚きの1000円にしかならないと聞き、あっさり自宅で使うことに。

だってデロンギだよー???
しぇんえんて!
それをこのリサイクルショップは3000円くらいで売るのかしらん。
そんなのがあったら、むしろ私が買います!

で、早速飲んだらですね。
ウマーイ。
コーヒーを語れるほど何の知識もこだわりもスキルもない私たち夫婦ですが、
(二人とも牛乳&砂糖をどんじゃが入れたカフェオレじゃないと美味しいと思わない)
(さすがに今回は極々極々極々(もういいって)控えめに投入し、ほぼブラックに近い感じで試飲)
飲んだ瞬間「喫茶店みたーい♪」とテンションがあがりました。

嫁入り道具として持参した私の独身時代の遺物のコーヒーメーカーとは全然ちゃいます。
なんで?
機械が違うだけでこうも深みが変わるものなの??
インスタントドリップコーヒーのような薄い色水コーヒーしか出なかった遺物コーヒーメーカーって一体・・・。

いやいや、転売しなくてヨカッタです。
使用後のお手入れもこれまでとは比較にならないくらいとっても簡単。
これからは積極的に淹れましょ♪飲みましょ♪そうしましょ♪

たーだー。
「買っちゃいました。ゴメンナサイ」とオットに懺悔された時からの一番の不満は残ってます。
カラーが・・・、カラーが・・・、カラーが気にいりませーん!

キッチン家電は全て白で統一しようとしてるのに、なんで黒にするかな★
なんちゃらさんがデザインしたというオサレ且つコンパクトさには満足してるだけに、この色が惜しまれてなりません。
惜しいなー。
実に惜しい。



デロンギのある風景


やっぱり黒が目立つから、トースター(これこそ買い換えたかった!)と場所チェンジしとこ。


余談。
昨夜は二人とも夜中2時過ぎまで眠れませんでした。
(当ブログでは珍しい夜中の更新はそういった事情で実現)
ちっとも眠くないなんてどうしたことでしょう・・・。
と思ったら、なんのことはない、夕方に飲んだこのコーヒーのせいだったのかも。

ちっこいお嬢さんがお腹に来てから、カフェインレスのコーヒー(しかも牛乳コーヒー)しか飲んでなかった私たちにはばっちりカクセイザイとなったようです。
すごいね、コーヒー!


■ ウチの新入りコーヒーメーカー KMix(CMB6)くんのスペックはコチラ → デロンギHP

■ 楽天ではこちらが一番の最安値みたいです → DeLonghi(デロンギ) ドリップコーヒーメーカー CMB6【楽天最安値に挑戦】


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『告白』 読了!

2010.07.24 *Sat
告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)
(2010/04/08)
湊 かなえ

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『 告白 』  湊かなえ 著


「愛美は死にました。しかし事故ではありません。このクラスの生徒に殺されたのです」我が子を校内で亡くした中学校の女性教師によるホームルームでの告白から、この物語は始まる。語り手が「級友」「犯人」「犯人の家族」と次々と変わり、次第に事件の全体像が浮き彫りにされていく。衝撃的なラストを巡り物議を醸した、デビュー作にして、第6回本屋大賞受賞のベストセラーが遂に文庫化!“特別収録”中島哲也監督インタビュー『「告白」映画化によせて』。


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衝撃の結末!と書いてあるポップを目にするにつけ、気になっていた小説。
この度、ようやく読み終わりました~。
これほど気にしながらも積読だった本はないくらい。
読後感はともかく、片付いてスッキリです。

で、感想は。
作家の頭のなかってどうなってるの~???
そんなことに感心しながら読んでました。

ひとつの事柄をいくつもの違う目と心と頭で見て感じて捉えて、物語にしていく。
私からすればすごい作業です。
正反対の意見ではなくその中間とか、はたまた違う高さから見たり考えたり。
これだけのことを物語に詰め込むだなんて大変そう。
私なら偏るか両極端になるかのいずれかだわ~~。
だもんで、読み終わってすぐ再読しました。
答えあわせの気持ちで「ふんふん、ここがあれだったのね」と穴埋めです。

そうしたら、最初はカッコイイ漫画のクールなヒール役のように描かれてると思えた少年Aが、
意外に子供じみた(子供っぽい)少年に見えました。
「意外」も何も、そっか、まだ子供なんだよね・・・という感じ。
第三者に語られるAとA自身の独白のギャップがうまいなーと。

結末は確かにショッキングではありますが、
(静かで平常な狂気(矛盾してるけど)がステージ上に薄く広がるドライアイスのようでした)

  母親としてはAもBも殺してやりたい思いです。
  しかし私は教師でもあります。
  警察に真相を話し、然るべき処罰を受けさせるのは大人としての義務ですが、
  教師には子供たちを守る義務があります。(文中より)


この考えで子供を殺された感情を黙らせられることの方が私(@育児中)には不自然です。

いくら小説だからと言っても(小説だからこそと言う方が的確ですね)、そんなまっさかー、うっそだー。
そんな気持ちだったので、このラストにはストンと納得できました。
自分の手を汚さず、自分の意思決定は二次的な状況で復讐できるなら・・・ねぇ?
またその手法も現実離れしていたので「これは小説だ」と安心もできたし。


んでんで、少し横道にそれる感想かも知れませんが一番の違和感だったのが・・・。
(ヒソヒソと小声で吐き出してみます)

どうしてこれを映画化?
更には漫画にもなったようですが、失礼を承知で誤解を恐れず言い切っちゃうと、それほどの深みのあるふうでもないような・・・?
単純に「本を読んだー!」と思える作品ではあったけれど、う~~~む。
ショッキングな展開と話題性だけで映像化したなら、「問題」はそこにも転がってるんじゃありませんかー?という気がします。

「後味の悪さ」「理解できないもどかしさ」「取り返しのつかない後悔」はこれでなくても新聞などでうんざりするくらい味わえますしね?
どうせなら読んだ後に何かを大事にしたくなるような優しいお話を映画化すればいいのにな~。


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『おやすみ、夢なき子』 読了!

2010.07.22 *Thu
おやすみ、夢なき子 (講談社文庫)おやすみ、夢なき子 (講談社文庫)
(2002/10/16)
赤川 次郎

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『 おやすみ、夢なき子 』  赤川次郎 著


私……子供のころ夢を見た記憶がないの

小学生の頃、行方不明になった友人が28年たって死体で発見された。

10歳のときに行方不明になった亜紀子が、28年たって死体で発見された。友人だった朋余は、子供のころ夢を見た記憶がなく、亜紀子が失踪した日のことも思い出せなかった。事件を知ろうとするほど深まる謎、そして連続殺人。夢を見ることのなかった少女達の心に潜む恐怖の正体とは? 傑作長編ミステリー。


-----------------------------------------------------------------------------------------(amazonより)


先月の里帰りで実家から持ち帰った過去の私の本に紛れていた赤川次郎。
はて、これも私の??

せっかくだから読んでみました。

そうしたら、ムカムカムカムカ・・・と、読みながら頭から湯気を出すはめに。

いかにも男が書いた都合のいい展開、オチだなあ、エーオイ!
読後感が「嫌悪」の一言に尽きます。

こんな体験した女子がそんな簡単に立ち直り、「私、お腹すいちゃった!」(一同ホッと安堵)みたいなことを言うかい!
この、苦境を健気に乗り越えようとする少女の明るい未来を食欲で暗示する、という赤川氏の得意技にこれほどムカッときたことはありません。

あさいなー。
深ければいいというものでもないし、そもそも救いなんてあるようなないような出来事だけれど、それにしても!

少女を性の道具、生の証と扱ったオッサン達の動機も、その顕示欲、解決プロセス、何もかもに
「男ってホントに(以下省略自主規制)」としか思えない作品でした。

赤川次郎は片っ端から読んできたけど、これはちょっとないです。
彼の作品のメリットは、サクサクと読み進める軽さ(話が描写でなく会話で展開するから難しくない)だったと思っていただけに、ムッカリガッカリ。
軽いは軽いのだけど(テーマの扱いが軽過ぎ)、登場人物が多すぎてなかなか相関関係が把握できなかったしね★

しかし、これだけインパクトがあった本なのに、一切読んだ記憶がありません。
やっぱりこれは私のじゃないですね、おかーさん。
そしてこれを「まあまあ面白かった」とこの私に薦めた無頓着ぶりにビックリ。


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みんな喜ぶちからこぶ

2010.07.11 *Sun

ちっこいお嬢さんを抱っこし続けてはや10ヶ月。

この10ヶ月で、ワタクシ、力持ちになってましたー!

つかまり立ちの兆しを見せ始めたお嬢さんの事故予防のため、
LDで使用していたガラストップのテーブルを本日撤去しました。

このガラス板がべらぼうに重くてですね、かつては移動させる度に
「無理無理無理無理無理無理・・・!!!」となっていたのですが、
今日運んだら、アラ、苦しいながらも持てなくもない感じ。

さらに、このテーブルの代わりに置いた油圧式昇降テーブル。
これも以前は一人では持ち上げられなかったのに、
「ふんっ」という気合ひとつで運べたり。

へえ~~。

改めて左腕(主にお嬢さんを抱っこしてる腕)で力こぶをこさえてみたら、
今までお目見えしてなかった力強さがそこにありました。

たくましくなったね、ふむ。


そう言えば、この春にLDの模様替えをしてたのに、その記録を撮ることなくテーブルチェンジしちゃった。
けっこう好きな配置だっただけに残念無念~~。


タイトルは昔こういうキャッチコピーのCMがあったんですよ、ということで。
なんのCMだったかすっかり忘れてるけれど、ここだけは未だに記憶。
なんだったっけ???



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ちっこいお嬢さんの6月のおさらい

2010.07.07 *Wed

6月のちっこいお嬢さんは生後9ヶ月目。

親の都合であっちゃこっちゃへ連れていきまくりな9ヶ月でした。
ごめんにょ。

いろいろあったひと月を振り返ると、

・夜、眠ったお嬢さんを寝室ベッドに連れて行くと、寝ぼけながら私を探すように
・で、腕や耳やお腹や、場合によっちゃオパイコを探し出して触れてグー・・・と寝ます
・おかあちゃん、胸がキュンキュンなりまくり~~
・それとは別に昼寝、夕寝で寝ぼけて泣くことが何度かありました
・大抵「お嬢さん!お嬢さん!」(あるある探検隊の「にしかわくん!にしかわくん!」のノリで)とあやすことで覚醒
・夢を見てるのかな~
・やっぱり胸キュン(死語)です
・人見知りはやや緩和、のまま、ひと月経過。
・なかなか手強い・・・
・お座りから腹ばいへの移行がスムースに
・つかまり立ちも9ヶ月ギリギリですのタイミングでお披露目
・でも移動の基本はズリズリほふく前進です
・「どーじょ♪」「ちょーだい♪」をマスター?
・バンザーイ!もできるかな?
・「あぁぁ」と上半身を投げ出す落ち込みポーズは絶賛公演中
・「よっ」と片手を挙げての挨拶も機嫌次第でやってくれます
・要はマネッコができるようになったってことみたい?
・ついでに鼻に指を突っ込むことも覚えちゃってます
・その指を私の口に差し込むのはご遠慮ください、あしからず☆
・てか、こんな姿を見せたことないんですけど
・どこでなぜ覚えた???

な、日々でした。

何より大きい出来事は初の体調不良にてんてこ舞いしたこと。

里帰りから戻った翌日から、どうもンチョスが緩くてですね。
うーーむ・・・と警戒態勢を構築していたら、
その翌々日から本格的に水便になってしまいました。

とは言え、機嫌も食欲も普段どおりよろしく熱もないときては、果たして病院に連れていくべきかを大いに考えてしまいます。

病気によるものでなければビオフェルミンを処方されておしまいと聞くし、
それを服用しても治るまで3~5日かかるらしいし、
何よりtanishi町内の赤ちゃん界はヘルパンギーナと百日咳が流行中。
そんな患者さんで満員御礼の病院に弱り目お嬢さんを連れて行く勇気もなく・・・。
逆に感染しちゃ困るしなあ・・・。

と悩んでるうちに通常モードになってました。
よ、よかった。(?)

よその家に泊まったり、ホテルに泊まったりとお嬢さん的にも大変だったのでしょうね。
お付き合い本当にありがとう。 
(次は南下しようと目論み中・・・)

恒例の離乳食レポートは続きに入れときますv


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6月のおさらい

2010.07.02 *Fri


今月よんだもの
・神様からのひと言  ・・・ 荻原 浩

今月みたもの
なんかあったような気がするのだけど記憶喪失・・・


わお。
もう一年も折り返しですね。 

6月はいろいろな事情が重なって、出産後初!の里帰りを果たしたことが目玉。
ついでに、というか、それだけでは根っこの生えた重い腰が上がらなかったので、
初の家族旅行と記念すべく伊東で前泊しちゃったりしました。
乳飲み子抱えてヨソさまの迷惑になったらどうしよう・・・と不安心配満載でしたが、
案ずるより生むが易し。
意外にもお利口ちゃんにしてくれたちっこいお嬢さんのお陰で、楽しい息抜きとなりました。

旅行っていいなあ~。
ちょっと味をしめたかも。

上げ膳据え膳サイコー!
これ↑があれば、旅に行かなくったって最高ですけど。

それ以外にも結構お出かけしたひと月でした。
(のどか村、出産お見舞い、野球観戦、赤ちゃんサークルいくつか)
お客さんも多かったし、なかなかがんばったね、私(&お嬢さん)♪

話はゴロンとかわって。
こう暑くちゃね!とやったらめったらアイスを食べてます。
さっき食べたのは懐かしのコーヒーフロート。
ウンマ~~イ♪
思い出も相まって美味しさ倍増です。
こうきたら、次は「みぞれ(グレープフルーツ味)」が食べたいぞと。
見かけなくなって久しいけど、もう作ってないのかなあ。
好きだったんだけどなあ。







旅といえば、ぜったいこの曲。
静かにテンションがあがります。

昭和生まれだからかな・・・。


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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM
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ざくっと自己紹介

tanishi

Author:tanishi
結婚を機に関東人から関西人へ移行☆
詳細プロフはコチラからどぞ♪

2005年 結婚
2006年 夢叶い灰猫が仲間入り!
2009年 母親デビューしました!

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2013年 もう一人女の子を出産!

◆ tanishiが不適切と感じたコメント&トラバは無断で削除させて頂くことがあります。お許しあれ。◆




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